本編とは別に、読みたいときに開ける資料をまとめました。読まなくても、本編は最後まで進められます。
読み物
あおいの体験や、AIで本を書くことについての文章です。
- AIで書くということ
AIに文章を書いてもらうと、「なんだか自分の文章ではない」と感じることがあります。本編の第3章でも、AIの下書きを自分の伝えたい文章に直す話… - 1冊目の体験
これは、私が自分の本に書いた「1冊目のころの気持ち」を、このコースの読み物としてまとめ直したものです。『ChatGPTを使って7日でKind… - ツールの変遷(7日から1日へ)
本編では、ChatGPTとClaudeを例に、AIへの頼み方や返答の確かめ方を説明しています。AIのサービスは、名前も画面も機能も、短い間に変わるからです。ここでは、私が… - 一冊目で迷っていた私へ
『はじめてのKindle出版 30のQ&A』のはじめと終わりに書いた、最初の一冊への考えをまとめました。分からないことが続いて、手が止まっているときに読んでみてください。 - なぜ、私はKindle出版を選んだのか
出版を始めて5ヶ月ごろの記録をもとに、副業を選んだ理由を振り返ります。会社員を続けながら、会社以外にも選べる収入源を持ちたいと考えていました。 - 最初の7冊の裏話と、当時の印税
『Kindle出版 5ヶ月で月15万の印税を作った方法』に書いた、最初の7冊を振り返ります。ここでの結果は同書に記録した当時のものです。今の毎月の実績や、同じ方法で得られる金額を示すものではありません。 - noteを始める:書くことで、自分の考えを知る
本の告知とは別に、noteへ文章を書く楽しさをまとめました。収益化の準備をしてからでなくても、自分の考えを一つ残すところから始められます。 - note副業:書く時間と、届ける価値を考える
noteを収益につなげたいときに、書く前に考えておきたいことをまとめました。記事を書けることと、購入してもらえることは、別に確かめていきます。 - Brainの話:経験を、行動できる教材にする
公開書籍『初めてのBrainが100万円売れた私の話』の考えと体験をまとめました。次の販売先を急いで増やすためではなく、自分の経験がどんな商品になるかを考える読み物です。 - 「一日で一冊」の、六つの工程
『Claudeを使って1日でKindle出版!!』に書いた、私の作業の分け方を紹介します。テーマと構成は平日に考え、慣れたあとの制作を土曜日へまとめた経験です。思いついてから販売開始までを、すべて一日で終える話ではありません。
tips
1冊目のあとにも役立つ、短い知識です。
- 出版後(1冊目のあとに知っておくこと)
本編は、出版を申し込み、本が出たことを一度知らせるところまでです。そのあとのことは、人によって違い、結果も約束できません。ここでは、私が自分… - AIの使い分け
本編は、一つのAIで最後まで進められるように書いています。AIをいくつか使い分けたくなったときに、何を基準に選ぶかをまとめたのがこのページで… - 表紙(自作と外注、比べ方)
本編の第4章では、表紙をAIで自作して進めます。その結論は、このページでも変わりません。ここでは、なぜそう考えるようになったのか、自作した表… - キーワード(KDPの7つの検索語)
本編の5-2では、KDPに入力する検索語(キーワード)の決め方を説明しています。このページは、その考え方を深く知りたい人向けに、私が自分の本… - 既刊を直す
このページには、note記事の本文は載せていません。出した本を、あとから見直して直すことについて、公開しているnote記事の題名と要点だけを一覧にしました。本… - 会社員の副業と税
このページには、note記事の本文は載せていません。会社員が副業で収入を得たときの税について、公開しているnote記事の題名と要点だけを一覧にしました。本文は… - テーマ選び
本編の第1章では、身近な経験から、本のテーマを考えます。このページは、テーマを選ぶ別の切り口を知りたい人向けです。 - noteの記事を作る手順
自分のメモや体験を、一記事へまとめるための実践資料です。使うものは、普段のAI、メモ、noteの編集画面。事実を整理してから、構成、本文、投稿の順に進めます。 - noteの収益化と運用
記事を書き続け、必要な人へ届けるための準備と、有料記事の考え方をまとめました。本編の一冊目を作るために、この付録まで実践する必要はありません。
ツール
そのまま使える依頼文のセットです。
- A+画像を作るプロンプトセット
A+コンテンツは、Amazonの商品ページに、画像や文章を追加できる機能です。出版後に使える仕組みで、すべての本に必要なものではありません。… - AIへの依頼文:逆質問してもらう
初稿や構成はできたものの、自分の経験、感情、失敗、判断した理由が薄いと感じたときに使う依頼文です。AIから質問してもらい、足りない材料を、自…